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腰痛・五十肩・スマホ首にどう向き合う?

腰痛・五十肩・スマホ首にどう向き合う?

2026/01/07

腰痛・五十肩・スマホ首にどう向き合う?

「腰が痛くて靴下を履くのも一苦労」「肩が上がらなくて髪を結べない」「スマホを見すぎて首がガチガチ」。年齢も性別も関係なく、からだの“コリ問題”はついて回ります。ここでも、イトオテルミーのあたたかさが活躍する場面があります。

五十肩・七十肩で腕が上がらない方にイトオテルミーを行うと、その場でスッと上がるようになることがあります。肩関節だけでなく、背中や胸まわり、腕の付け根まで広く温めていくことで、筋肉や筋膜がゆるみ、動きやすくなるのかもしれません。

また、重い腰痛の方が、イトオテルミーのあとに杖や傘を店に忘れて帰ってしまった、というエピソードもあります。「あ、そういえば頼ってたんだった」と後から気づくほど、ラクに歩けたのです。ただし、これもあくまで一つの体験談であり、誰にでも同じ結果が出るわけではありません。

スマホ首に悩む方には、首の後ろから背中上部、肩甲骨まわりを中心に温めていきます。前のめりになった頭を、そっと背骨の上に戻してあげるイメージで。温めながら深く呼吸をすると、目の疲れが和らいだと感じる方も多いです。

まとめ&ひとこと
肩・腰・首の不調は、「もう歳だから」で片付けず、からだにやさしいケアを少しずつ試してみる価値があります。
次回は、重い腰痛で通われていた方が「杖を忘れて帰ってしまった」印象的な体験談を、ストーリー仕立てでお届けします。人の表情が変わる瞬間の空気感まで味わってください。

#スマホ首
#腰痛
#五十肩


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