仕事・勉強のぐったり疲れにできること
2025/12/18
仕事・勉強のぐったり疲れにできること
一日デスクワークをしたあとや、テスト前に勉強を詰め込んだ夜。首や肩がガチガチで、頭も重い…。そんな経験はきっと誰にでもありますよね。「ただお風呂に入るだけじゃ取れない疲れ」に、イトオテルミーがふわっと入り込める場面があります。
長時間同じ姿勢でいると、首から肩、背中にかけて血流が悪くなりがちです。そこでおすすめなのが、「首まわり・肩甲骨のあたりを、ゆっくり温める」というシンプルなケア。イトオテルミーのぬくもりを、えりあしから背中の上の方にかけて、なでるように流していきます。
ポイントは、「気持ちいい」と感じる温度とスピードを守ること。熱いのを我慢して頑張る必要はまったくありません。スマホやパソコンでギュッと前に出がちな首が、ふわっと後ろに戻ってくるイメージで、深呼吸しながら行うと効果的です。
実際、「寝つきが良くなった気がする」「朝の目覚めがラクになった」という声もよく聞きます。ただし、睡眠の質は生活リズムやストレスも関わるので、あくまで「助けになるかもしれない道具のひとつ」として考えてくださいね。
まとめ&ひとこと
今日のポイントは、「首・肩まわりを温めて、前のめりの自分をリセットする」です。
寝る前に1〜2分、首の後ろを手のひらで温めるだけでも、小さなセルフケアになります。
次回は、部活やスポーツ後のケアについてお話しします。
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